麻婆豆腐をつくるために、一階の台所に、豆腐をとりに行って、二階に戻ってきたら、右腕をダニにさされていた。一匹のダニなんだろうけど、数か所刺した。連続的に、ぷちぷちぷちっと、刺すタイプのやつだ。こういうのでも、おちこむのーーー。おちこむのーーー。もう、死にたくなるようなところもある。まあ、「もう死ぬか」と思うのは、一瞬だけどね。「こんなことで死ぬのはバカらしい」と思って、かゆさに耐えるわけ。どこで刺されたかわからないんだよな。冷蔵に手を伸ばしたときに刺されたのか、それとも、二階にあがってきて、鍋の中に入っている、ゆで卵を、外に出したとき、刺されたのか、わからない。
もう、きちがい親父がやったことの、影響をうけるのがいやだ。魚を出しっぱなしにして、部屋中を、ネズミ好みのにおいに染める……。やめろと言っても、何十日もやめない。ネズミ対策工事をしようと言っても、「俺がネズミシートで捕まえるからいい」と言って、ネズミ対策工事をさせないようにする。どっちも、親父がやりそうなことなんだよな。いかにも親父がやりそうなことだ。こっちは、きちがい兄貴のヘビメタ騒音だけで、死ぬほどこまっている。いまも、こまっているんだよ。体力がないし、睡眠回路も壊れたまま治らない。
ここで書くべきではないけど、ちょっとだけ書いておく。はっきり言ってしまうと、言霊主義者の態度が、きちがい親父の態度やきちがい兄貴の態度と「似ている」のである。似ているんだよ。ヘビメタ騒音でつかれるということを認めないわけ。ヘビメタ騒音で、不可避的にこまるということを認めないわけ。きちがい兄貴、きちがい親父、言霊主義者、みんな、ヘビメタ騒音で、不可避的にこまるということを認めない。言霊主義者にとっては、俺がヘビメタ騒音で寝不足になり、どれだけこまっていても、「元気だ元気だと言えば元気になる」と思っている。言えば、元気になるのだから、言って、がんばればいいということになってしまう。言えば、解決できる問題なのだ。ところが、元気だ元気だと言っても、きちがいヘビメタ騒音にやられて、つかれはてているので、元気になれないのである。言霊主義者にとっては、ヘビメタ騒音のつかれや、ヘビメタ騒音からしょうじる寝不足という問題は、言えば、すぐに解決できるような「些細な問題」でしかないのである。こまっていると言ったって、たいして、こまってないことになる。「元気だ元気だ」と言えば、解決できる問題だからた。過去否定論者も、きちがい兄貴やきちがい親父のように、きちがいヘビメタ騒音の影響を認めないのである。「鳴り終わったら関係がない」「ヘビメタ騒音なんてそんなのは関係がない」と言いやがった。「過去は関係がない」「過去は現在に影響をあたえない」と言いやがった。 こいつらにとっても、ヘビメタ騒音なんていうのは、たいした問題じゃないのである。ヘビメタ騒音でどうしても、眠れなくなるということや、どうしても体が影響をうけてつかれはてるということは、簡単に無視できることなのである……。こいつらにとって、簡単に無視できることなのである。ところが、こいつらが無視したとしても、ヘビメタ騒音でしょうじたつかれや、ヘビメタ騒音による睡眠不足はある。影響がある。睡眠回路がこわれたと表現しているのだけど、睡眠回路が、もとのように働かないのだから、働かないあいだ、影響をうけているのである。ところが、そんなのは、関係がないのである。どうしてかというと「過去は関係がないから」だ。
腹がたつだろ。言霊主義者は、うちの兄貴のように、非常識な音で、こだわってこだわってこだわってこだわって、長時間にわたって、ずっと騒音を鳴らし続けるということはないのだろう。だって、そういうやつは、うちのような特殊な場所じゃないと、つまはじきにされて、相手にされないからな。そして、やりたくても、やるなと、説得されたら、やらないというような常識的なところがある。ところが、きちがい兄貴は、きちがいなんだよ。そういう部分がまったくない人間なんだよ。そういう部分が、まったくない人間による騒音だということを、言霊主義者は無視しやがるのである。過去否定論者は無視しやがるのである。
ヘビメタ騒音の影響を認めないというところでは、きちがい兄貴と言霊主義者は、似ている。ヘビメタ騒音の影響を認めないというところでは、きちがい兄貴と過去否定論者は、似ている。 似ているんだよ。言霊主義者の頑固なところを、一兆倍すると、きちがい兄貴の頑固な態度ができあがる。言霊主義者は、兄貴よりも、一兆分の一しか、頑固じゃないけど、それでも、一兆分の一は、似ているのである。過去否定論者もおなじ。
現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
2025年8月20日水曜日
●認めないというところでは、きちがい兄貴と言霊主義者は、似ている■騒音※2025/08/20 23:39
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。
死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。