2025年8月27日水曜日

●関係がないわけないだろ■騒音※2025/08/27 21:16

 ほんとうに、みんな、わかってないのだけど、あの音のでかさで、この世で一番嫌いな音を聞かされ続けるということは、くるしいことだ。あの中にいて、影響をうけないようにすることはできない。「影響をうけないようにすることができない」ということがわからない……ということは、理解していないということを意味しているのである。本人のからだで、経験したことがないということを意味しているのである。たとえ、平日、約七時間でも、時間が長いのである。長すぎる。休日約十三時間でも、時間が長いのである。ずっと、あの騒音のなかにいるということがくるしいのである。トイレに入っても、風呂場に行っても、ずっとずっと、あの騒音のなかにいるということが、くるしいのである。あのくるしさが、わかってないやつに、わかったようなことを言われるということが、そもそも、くやしいことだ。「俺だって騒音ぐらいあった」「俺だってくるしい」「俺だって、朝起きるのはつらい」……というやつらは、まったくなにもわかっていない。そして、経験したことがちがいすぎるのである。わかっていたら、そんなことは、クチが裂けても言わない。言えない。言えない状態になる。言ってしまうのだから、わかっていない。経験していない。……経験したことがないということを、意味している。そんな発現、できるわけがないだろ。ぜんぜんちがうレベルの騒音、ぜんぜんちがうレベルのつらさなんだよ。こいつら、ほんとうに、自分がやられたことがないから、わからないだけなんだよな。そして、えらそうだ。自分がほんとうに、同レベルのことを経験したと思ってるから、たちが悪い。長い。一日のなかでも、長すぎる。影響をうけないわけがないだろ。どれだけ影響をうけるか、わかっていないから、「俺だって騒音ぐらいあった」「俺だってくるしい」「俺だって、朝起きるのはつらい」って言うんだよ。「鳴り終わったら関係がない」「そんなのは、関係がない」と言うんだよ。「なにが、ヘビメタ騒音だ」と言うんだよ。おまえらは、ゆるさない。ぜんぜん、わかっていない。ぜんぜんわかっていないので、「俺だって騒音ぐらいあった」「俺だってくるしい」「俺だって、朝起きるのはつらい」と言う。ぜんぜん、ちがうことについて言っているんだぞ。ほんとうに、うちのきちがい兄貴が、かわったきちがい兄貴ではなくて、あんなことを、やりはじめなければ、こんなことを言われることはなかったのだ。みんな、みんな、こういうことを言う。「そんなのは関係がない」と言うのだ。実際にやられたことがなく、実査の影響のでかさがわからないから「そんなのは関係がない」と言うのだ。関係がないわけないだろ。言ってはいけないことかもしれないけど、ぶんなぐって、ぶんなぐって、ぶんなぐってやりたい。

ぼくが生きてきた感想を言ってしまうと、ほんとうに、すべてに、たたってきた。きちがい兄貴のヘビメタ騒音が、すべてに、たたってきた。やられていないやつから、「俺だって騒音ぐらいあった」「俺だってくるしい」「俺だって、朝起きるのはつらい」と言われることだって、きちがい兄貴が(ほかの人がやらないような音のでかさで)ほかの人がやらないような時間の長さ、鳴らしたから、発生したことなんだよ。うちのきちがい兄貴が、こだわってこだわってこだわって、こだわりのきちがいヘビメタを、こだわりのでかい音で鳴らさなかったら、こんなことになっていない。全部なんだよ。鳴りはじめてから、起こったこと、すべてに影響をあたえている。影響の範囲をガン無視だ。きちがい兄貴も、どれだけ言っても、影響の範囲をガン無視して鳴らし続けたわけだけど、ほかのぼんくら野郎どもも、影響の範囲をガン無視して、頭がおかしいことを言う。実際にやられたら、そんなことはできないということを言う。やられてないので、できることなのだ。けど、実際にやられたら、できない。実際に毎日、やられたらできない。どんどん、つもっていって、どうしてもできなくなる。はりつめた状態なんだよ。なにをするのも、はりつめた状態なんだよ。きちがい兄貴のヘビメタ騒音が鳴っていない、学校にいるさいちゅうだって、はりつめた状態なんだよ。機能のヘビメタ騒音で、どうしても、はりつめた状態で、学校にいることになる。鳴り終わったのだから、関係がないなんて、やられていないから言えることなんだよ。やられていたら……おなじことをやられていたら、体でわかっているから、そんなことは、言えなくなるんだよ。わかっているから、言えなくなる。自分のからだで経験すれば、わかることなんだよ。自分のからだで経験していないことだから、軽く見て、「鳴り終わったのだから関係がない」と言っているだけだ。ほんとうに、頭にくる。ぶんなぐって、やりたい。だいたい、昨日のヘビメタ騒音だけではなくて、ずっとずっと、続いているヘビメタ騒音の影響をうけている。ストレス対抗期間をすぎて、ずっと鳴っているわけだから、身体や精神に、深刻な影響が出る。それが、経験的にわかっていないのだから、わかっていないのだよ。わかってない。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。