2025年8月22日金曜日

●いやなやつが、次から次へと登場することになるのである■騒音※2025/08/21 18:51

ヘビメタ騒音というハンディがあると、いやなやつが、次から次へと登場することになるのである。

きちがい兄貴は、特殊なんだよ。ほかの人が、絶対に、家ではやらないことをやっている。

しかも、きちがい兄貴本人が、「ほかの人が家では鳴らさないような音で、鳴らしている」という自覚がない。やったっていいことをやっているつもりしかないのである。

だから、こまる。

特殊な家族による、特殊な騒音だから、ほかの人が、経験したことがないような騒音なのである。

だから、鳴らされたあと……眠れなくなるということがわからない。

これの一部は、きちがい兄貴の態度に対するいらだちも、関係している。そりゃ、そうだろ。普通の人が、工事で、音を鳴らしているわけではないのである。ぜんぜん、ちがう。

こういう文脈や、音を鳴らす人の認知が、騒音に対するいらだちに、影響をあたえるのである。

どれだけ、「そんなにでかい音で鳴っているとこまる」ということを(きちがい兄貴に)言っても、きちがい的なモードで、まったく、認めないのだ。

これは、いちおう、騒音というのは、迷惑なものだということがわかっていて、自分の騒音に関して認めないというような態度ではなくて、「騒音」なるものが、自分にとって(兄貴にとって)まったく、わからないものだからわかないという態度だ。

「騒音で不快になったことがまったくないやつの態度」なのだ。騒音に反応する脳みそがまったくないやつの態度なのだ。ところが、きちがい兄貴は、騒音で不快になったことがあるやつなのだ。

きちがい兄貴だって、苦手な音はあり、苦手な音だと、うるさく感じて不快になるのだ。普通のうるさい音にも、ちゃんと反応するのである。

だから、「騒音」というものがどういうものか、わかっているのでる。

ところが、それに対応する……騒音に対応する脳みその回路がそもそもないというような感じで、無視する。この無視のしかたが、特別なのだ。

ほかの人だと、自分がどれだけやりたくても、そういうところまではずれていないので、「騒音は不快だ」ということがわかっている状態で、拒否するわけだろ。「しずかにすることを拒否するわけだろ。

ところが、きちがい兄貴の場合、ほんとうに、わかってない状態になる。実際には、もちろん、きちがい兄貴は、自分が音を騒音だと感じることがあるのである。けど、まったくそういうことがないというようなところまで、ズレて、まったく認めないのだ。

まったく認めないやつというのは……こっちにとっては……腹が立ってしかたがないやつなのである。

そういう、腹が立ってしかたがないやつが鳴らしている、きちがい騒音なんだよ。ものすごくでかい音なんだよ。よその家では、あんな音では鳴ってないんだよ。

そういう、きちがい的なやつが、「あたりまえだ」と思って鳴らしている騒音。そういう、きちがい的なやつが、「悪いことをしているわけではない」と思って鳴らしている騒音。そういう、きちがい的なやつが「迷惑をかけてない」と思って鳴らしている騒音。腹がたつだろ。腹がたつ。

あの音のでかさで、あの至近距離で、自分がきらいな音を、強制的に、何時間も何時間も聞かされたら、眠れなくなる。鳴り終わったあと、眠れなくなる。

これが、わからないやつらがいる。そいつらが、「自分だったら眠れる」と思ってくそを言ってくるのである。そういうことになってしまう。

きちがい兄貴が、きちがい的な基準で、きちがい的な意地で、きちがい的な感覚で、きちがい騒音を鳴らさなかったら、こいつらになめられることもないのだ。

過去否定論者は、過去は関係がない」と言って、何時間も何時間も、強制的に、自分のきらいな音を、ものすごい怨霊で聞かされたということの影響を認めないのである。

「過去は関係がない」からだ。

けど、こいつらだって、おなじことをされたら、やっぱり、眠れなくなるのである。もちろん、照明はできない。そして、こいつらの家族が、きちがい兄貴のような家族ではないから、そういうこと……俺とおなじことを経験しないのである。

こいつらは、人生のなかで、俺とおなじ騒音……きちがい兄貴の態度で鳴らす、きちがい的な騒音を経験していないのである。きちがい的な家族が、きちがい的な感覚で鳴らし続ける騒音というのを、経験していないのである。

こいつらは、夜郎自大な性格だから、これたま、「自分なら平気だ」と思って、くそを言うのである。ほんとうに、頭にくる。頭にくる。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。