背中をダニに刺されたので、敷布団をかえた。敷布団の防ダニ敷布団シーツは、そのまま、はがさないで、すてることにした。新しく、防ダニ敷布団シーツを買った。防ダニ敷布団シーツをこのあいだ、熱湯消毒後・洗濯をしておいてよかった。防ダニ敷布団に、防ダニ敷布団シーツをかけた。いちおう、これで、今日も眠れる。
しかし、どうするか? どのみち、作業員の人が、ダニにさされると思うんだよな。あっちの人が、自分で刺されないような装備をしてくるように、言おうかな。バルサンを何回たいても、けっきょく、ガスがまわらないところがある。それから、ゴミ捨て場に持って行ったあと、あるていど処理をして捨てなければならなものもあるかもしれないのけど、その作業中に刺されるかもしれない。
これ、粗大ごみ回収業者の人に頼むのが、いやなんだよ。けど、ぼくには処理できない。親父がやったことなんだよな。だから、酒糟のついた魚を一日に二十三時間出しているような、アホなことはしないでくれと言ったのに、親父が、こだわり続ける。そういうことで、俺に迷惑をかけるな。ほんとうにずっと、これなんだよ。幼稚園の頃から、かたちをかえて、ずっとこれなんだよ。酒糟のついた魚がほんとうに、くさいのだけど、「くさいだろ」と俺が親父に言うと、親父が「におわないよ!!!」「におわないよ!!!」「におわないよ!!!」と絶叫するのである。親父の臭覚は正常なんだよ。ところが、認めると、自分が片づけなければならないことになるから、認めない。けど、それが、意識してやっていることではなくて、無意識的にやっていることなんだよな。「くさいということを、認めたら、自分が酒糟のついた魚を片づけなければならなくなる……。それは絶対にいやだ」という気持があるんだよ。自分としては、ずっと、魚を出しておきたいんだよ。きちがい親父がどうして、そう思うのかは別にして、自分が我慢させられて、相手の言うように動かされるとなったら、きちがい的な意地で、否定するんだよ。まさしく、相手の言う通りに動かないための「否定」なんだよ。この否定は、命がけの否定だ。これ、「認めたら、死ぬ」という、無意識的な命令があるような状態なのである。命にかけて、否定しなければならないのである。けど、その過程が、認識されていないのである。「認めたくないから、絶対に認めない」ということになっているのだけど、本人は、まったくわかってないことなのである。本人は、かたちのうえでは、ほんとうに、におわないから、におわないと言っているという状態になっているのである。やっかいなんだよな。ほんとうは、魚をずっと出しておきたいと思っている。自分のやり方を通したいと思っている。そして、それが、まず、自分に認識されていないことなのである。「ここで、おれたら、死ぬ」というような気持ちもあるのである。ところが、「ここで、おれたら、死ぬ」というような気持ちがあるということも、本人には、よくわからないことなのである。ともかく、「認めたくないから、絶対に認めない」という状態になってしまうのである。これが、意識的にやっていることなら、わかるのだけど、無意識的にやっていることだから、いろいろとへんな話になってしまうのである。だから、こういうことがわかってない人だと、「そんなことはない」と言い、「お父さんだって、ちゃんと話せばわかってくれるよ」なんてことも言うのだ。ちなみに、兄貴のエレキギターもまったくおなじなんだよ。よその人にはわからないけど、でかい音で鳴らしているということを、絶対の意地で認めないのだよ。兄貴の友達が「こんな音で、鳴らしたことがない」と言うようなでかい音で鳴らしているのだけど、きちがい兄貴は、「でかい音で鳴らしている」という、認識も気持ちもないわけ。兄貴の友達に、兄貴が言われてもわからないわけ。なおさら、俺に言われたら、もっとわからないんだよ。これ、おやじとおなじところで、親父とおなじしくみで、スイッチが入ってしまう。これが、やっかいなんだよ。ちなみに、兄貴の友達は、ヘビメタが大好きで、ヘビメタを「家で」鳴らしているわけ。その人が、「こんなにでかい音で(自分の家では)鳴らしたことがない」と言うようなでかい音で鳴らしているんだよ。その、兄貴の友達は、ヘッドホンをしていたのか、それとも、普通に、鳴らしていたときがあるのか、よく知らないけど、普通の人の感覚なら、そうなんだよ。ヘビメタが好きな人だと、昨日書いたように、「なんだ、こいつ」というような態度になるときがあるんだけど、俺は、別にヘビメタが好きな人すべてを否定しているわけではないんだよ。「なにが、ヘビメタ騒音だ!」と言ったやつは、ほんとうに、ぶんなぐってやりたいけどな。いつも、いつも、俺が誤解される。ネガティブなことだけど、こんなもの、き近い家族と住んでいたら、きちがい家族と住んでいない人とは、「量」がちがうんだよ。はじめから、量がちがう。俺は、条件と言っているけど、普通の人とは「量」がちがいすぎるのである。これだって、ほかの人から(俺が)悪く言われるわけだから、俺にとって、マイナスの出来事だ。「量」とか「条件」を無視して、ほかの人が、むりなことを言ってくるのである。けど、ほかの人は、むりなことを言っているつもりがないのである。きちがい家族と一緒に住んでいるという条件の重さが、ほかの人には、わからない。わからないから、むりなことではないのである。自分のうちでは、むりなことではないので、むりなことではないのである。ところが、エイリのうちだと、むりなんだ。家族がちがうから。親父と兄貴のふたりが、きちがいだから、ちがうんだよ。むりなことになってしまうんだよ。ふつううちでは、むりなことじゃないことなのだけど、エイリのうちでは、むりなことになってしまうんだよ。
現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
2025年8月9日土曜日
●エイリのうちでは、むりなことになってしまうんだよ■騒音※2025/08/09 14:06
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。