現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
2019年10月30日水曜日
「プラスだったらどうなんだよ」という話しだ
日常生活もままならない状態で、やり始めること……か?
まあ、俺は今年、ずいぶんとがんばった。もう、今年は、いいや。それにしても、寝ている状態のときがつらい。くるしい。寝ている状態からなんとか起きて、しょうべんに行くというのがつらすぎる。あの状態で、いまは寝れるからいいけど、むかしは、そうじゃない。どれだけきつくても、起きて、学校に行かなければならなかった。気違い的な人はヘビメタ騒音のことを軽く考えるけど、軽いことじゃない。しかし、実際に経験してない人にしてみれば、どういうことなのかわからないのだろう。その人たちは想像でものをいうしかない。自分の騒音経験から、ものをいう。自分のつらい経験からものをいう。けど、ちがう。たとえば、その人たちが、つらい思いをして生活していたとして、それで!ヘビメタ騒音が鳴っていたらどうなのかということを考えて欲しいのだ。家に帰れば、とてつもなくデカイ騒音が午後一一時まで鳴っている状態……鳴っている毎日について考えて欲しい。仕事でつらい思いをしているとき、ヘビメタ騒音が鳴ってたらどうなのかということだ。自分だって仕事でつらい思いをしている」と言うけど、仕事でつらい思いをして帰ってきたとき、気違いヘビメタがガンガン鳴っていて、どれだけ「やめろ」と言っても、鳴らしている本人がやめないという状態で、一時間、二時間、三時間、四時間、五時間、六時間、七時間と経過してしまう状態を考えてみたことがあるのか? 休みの日は、朝から鳴っているんだぞ。つらい思いをしてきたという人は、それプラス!!気違い騒音だったらどうなのかということを考えて欲しい。仕事でつらい……それだけでなく、家で騒音が鳴っている。騒音を鳴らされたあと、眠れない。ヨソの人は、その騒音のことについて言っても、『サボっている』『甘えている』と考える……そういう世界について考えてみろと言っているのだ。「それ!プラス』なんだよ。いじめられてつらい……。たしかにつらい。けど、それプラス、気違い家族が気違い的な意地で、気違い的な感覚で、気違い的にデカイ音で、気違い的に気にしないで、騒音を鳴らしていたらどうなのかということだ。生活がむちゃくちゃになってしまう。ぼくは、騒音のことだけを言っているようだけど、実際の生活は、『それプラス』ということになってしまう。『それプラス』なんだよ。どうしてかというと、気違いヘビメタ騒音が、さまざまなトラブルを呼び込むからだ。これも、『本人の感じ方次第』『自己責任』ということになるのたげど、ほんとうに、ヘビメタ騒音でつらいということが、ほかのトラブルを引き起こしてしまうのだ。これは、不可避的なことだ。基本的に、長時間騒音にさらされるというとは、注意欠如多動性障害の「ていをしめす」ことになってしまうのだ。注意欠如多動性障害者ではなくても、注注意欠如多動性障害者のような状態になってしまう。(おもに、注意欠如のほうで、多動はない)。トラブルの質がおなじなのである。だから、普通なら、家族で相談すれば、一日ぐらいで片付くのだけど、気違い兄貴が気違いだったので、また、大家である気違い親父が気かちがい親父だったので、片付かなかった。これは、ぼくのほうの、障害じゃないのである。ほんとうに頭にくる。世間のやつ、頭にくる。まるで俺がサボっているように言いやがる。まるで俺がコミニュケーション障害者であるかのようにいう。要するに、気違い兄貴や気違い親父に話が通じないのは、俺のせいなのである。『エイリさんがコミニュケーション障害者だから、うまくいうことができないのだ。だから、ダメなのだ。だから、問題を解決できなかったのだ』と佐藤氏のようなやつは解釈してしまう。家族で話し合えば、そんな問題は片付くはずだ』『お兄さんやお父さんのような人はいない』と考えているやつはそう考える。こういうところに、「はめこまれる」。これも、「はめこまれる」と言うと、『被害妄想』とか『被害者の立場でものを言うな』と言ってくるやつがいるけど、まさしく、「はめこまれる」。そして、『被害妄想』とか『被害者の立場でものを言うな』と言ってくるやつのほうが、あおり体質の性格が悪い人だと思う。佐藤氏みたいなやつは、別に性格が悪いわけではないけど、しかし、常識にしたがって、「そんなことはありえない」「そんなことはないはずだ」という判断を(よく考える前に)してしまうために、俺の言うことを、信用しないということになる。俺の言うことを信用しない立場で、空想的な理屈を押しつけてくる。キレイゴトを押しつけてくる。『そんなんじゃないから、こまっている』と言っているのに、認めない。佐藤氏にしても、仕事上でトラブルがあった日があるだろう。その日、帰ったらヘビメタが鳴っていたらどうなんだよ? 家族で縁が切れない人がヘビメタを鳴らしていたらどうなんだよ? まあ、成人していなくて、自分だけ引っ越すことができないという条件は、そういう設定では成り立たないけど。仕事はしているわけだから。家族、家族、家族。家族ということが問題なんだよ。気違い兄貴がヘビメタを鳴らし始めたとき、気違い兄貴も俺も未成年者だったということが問題なんだよ。まわりの家が離れていたというとが問題なんだよ。おかあさんがおとなしい性格で、あまり注意しなかったということが問題なんだよ。目の前がデカイ幼稚園だったということが問題なんだよ。気違い兄貴が俺のことを無視すれば、気違いヘビメタを気違い的にデカイ音で……常識外れのデカイ音で鳴らせる条件がそろっていた。気違い兄貴は、気違い親父のように自分勝手で、自分にとって都合が悪いことは、どれだけ明らかなことでも認めないという性格なんだよ。
「プラスだったらどうなんだよ」という話しだ。
「それが何千日も毎日続いたらどうなんだよ」という話しだ。
おれは、家族の長期騒音で社会的存在を消されている
むかしのアニメを見たくなって、『ノーゲーム・ノーライフ』を見たんだけど、ちょっとこたえた。たまたま選んで、見てみたのが第9話なのだ。これは、存在と記憶をかけたゲームだ。ゲームに負けたほうの存在が、すべての人の記憶から消えるというようなゲームなのだ。まあ、究極の目的は、相手の存在を消すということではないので、ゲームに負けたほうの存在が、すべての人の記憶から消えるというようなゲームと言い切ることはできないのだが『ようなゲーム』だとは言える。
で、ともかく、おれは、家族の長期騒音で社会的存在を消されている。ひびいた。存在をかけたゲームで負けている状態なんだよな。ゲームはまだ続行中なんだけどね。
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。