外壁のことも、東側の家のことも、全部、きちがいヘビメタ騒音が影響している。きちがい親父が、普通の人がやらないことをするんだよ。わざわざ、テーブルの上に、一日に二三時間ぐらい、魚を出すことにこだわってそうする。その結果、ネズミが入ってくるようになったのだけど、魚を出すことにこだわって、何か月もそうしたから、ネズミが入ってくるようになったということを認めない。これだって、普通の人の基準から考えてみれば、おかしなことなんだよ。けど、そうする。そして、入院したあとのことだけど、「テーブルの上に、一日に二三時間ぐらい、魚を出したから、ネズミが入ってきた」ということをぼくが親父に言うと、親父が「だしてないよぉ!!!だしてないよぉ!!!だしてないよぉ!!!」と絶叫するのだ。これも、親父にしてみれば、なんの悪気もないことなのだ。でっ、兄貴のヘビメタ騒音もそうなのだ。これ、俺がどれだけ(兄貴のヘビメタ騒音で、こまっていても)兄貴が、まったく関係ない人として、鳴らし続ける。本人は、まったくやったつもりがないのだ。入試の前に鳴らされれば、こまるということが、普通の人にはわかるのに、きちがい兄貴は、親父のように、まったくわからないのだ。わからなかったわからないわけで、ほんとうに、まったく関係がない人として、きちがいヘビメタを兄貴が満足できる音のでかさで、兄貴が満足できる時間の長さ、鳴らし続ける。こっちがこまっている」ということを、一切合切、認めないので、ほんとうに、やってないということになっているのである。きちがい兄貴の頭の中では、そんなふうになっているのである。だから、別に、俺をこまらせているつもりがないのだ。俺の勉強を邪魔しているつもりがない。邪魔しているつもりがないなら、どれだけやったって、邪魔していないのである。普通の人が、わかることが、まったくわからない。普通の人なら、言う必要がないことがある。言わなくたってわかっていることだ。そして、言えば、基本的なことは認めて、話をするのである。普通の人はそうなのである。ところが、きちがい兄貴は、まったくわかっていないのだ。本人がわかっていなければ、どれだけやったってやったことにならないんだよ。親父もおなじだ。でっ、親父や兄貴の、この特殊な脳みそのことが、ほかの人には、まったくわからないのである。この特殊な脳みそが、日常生活のなかで、どういうことをうみだすのか、ほかの人は、まったくわかっていない。兄貴のヘビメタ騒音で(俺が)こまっているということが、これまた、親父にはまったくわからないのだ。そういうところで、きちがい兄貴ときちがい親父の……頭の構造がおなじなのだ。よその人はよその人で、こういう頭の構造を持った家族と一緒に暮らすということが、どういう意味を持つのか、まったくわかっていない。よその人は、よそのうちの常識でものを考えるんだよ。そして、きちがい家族が毎日毎日やりきることについて、まったくわかっていない。きちがい家族に毎日毎日やられるということが、よその人の人生の中で、発生しなかったことだからだ。ほんとうに、はさまれている。ほんとうに、はさまれている。普通にはさまれていて、言葉で説明しても、よその人も、わからない。きちがい兄貴ときちがい親父は、きちがい兄貴ときちがい親父の……「脳みその構造」によって、わからないのである。「わからない」ということに関するしくみがちがう。ちがうけど、きちがい兄貴、きちがい親父、よその人が、それぞれ、俺の言っていることを、別の理由で理解しないのである。
現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。
死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。